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   <title>イギリス留学体験談</title>
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   <updated>2010-03-09T04:08:15Z</updated>
   <subtitle>イギリス留学（語学学校・専門学校・公立カレッジ留学）手続き無料代行</subtitle>
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   <title>Mr. I Ryojiさん （２５歳）</title>
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   <published>2010-03-09T03:25:40Z</published>
   <updated>2010-03-09T04:08:15Z</updated>
   
   <summary>こちらで勉強して、ヨーロッパ諸国と日本における広告のあり方、メディアの影響の作用などずいぶんと大きな開きがあることを感じました。これは学校だけではなく普段見るテレビやラジオなどリアルな情報からも感じられます。</summary>
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      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Creative communication of diploma
<strong>期間</strong>9ヶ月
<strong>留学目的</strong>diploma取得＆海外経験]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．受講期間：</u>２００９年６月～２０１０年３月<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>5～7名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>0名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>イギリス、イタリア、フランス、トルコ、アラブ系<br /><br />

<u>５．コースの授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
<p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/pen.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />前半のタームの授業形式はまさに日本の学校と言った感じで先生がしゃべり生徒はノートをとる。もちろん随時質問の受け答えもあり。しかしほとんどの先生が教科書を使わず現実社会にある例を出したり、自分の経験から話をしていました。<br />宿題は特になく、強いてあげれば新聞やインターネットなどから気になったニュースを探して発表するのがPRの授業でありました。また毎週金曜日はジャーナリズムの授業で学校の中からニュースを探し新聞を作っていました。 </p>

<p>後半のタームは基礎からイラストレーター、フォトショップ、インデザインの3つのコンピューターソフトウェアの使い方を教わり2週間単位程度のプロジェクトをいくつか平行的にこなした後、最後に大きなプロジェクトをやりました。 レジャー施設（何でも可）をリデザイン、リクリエイトしました。<br />
リサーチ、ターゲットオーディエンスを決めた後ロゴを作り、パンフレットやメニューなどの紙媒体の物を作り、実際に写真を撮ってきて合成で建物の外側内側を自らイメージした施設に作り直しました。</p><br />

<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
<p>全く日本人がいないわけではないですがクラスが違うのでお話しする機会もなくcollegeでは日本人と話すことはありませんでした。そもそも休憩時間しかクラスメートも話す機会はないのでspeakingは伸びないでしょう。<br />
隣に語学学校（cafeがつながってます）があるので友人を見つけるならそちらの方がいいと思いました。<br />語学学校からカリッジに編入してきていた人たちはやはり語学留学の延長と考えているのか出席率も低く、英語力もいまいちでした。（私が言うのもなんですが…）</p>
<em>滞在について</em>
<u>ブライトンでフラットにご滞在された方は、探し方及び、実際フラットで生活されてみてのご感想をお聞かせ下さい。</u>
<p>gumtreeで探しました。リゾート地なので家賃も高く苦労している人が多いようです。<br />
しかし絶対的な情報が少ないわけではないのでどこを妥協するかがポイントだと思います。<br />
自転車を2度購入しましたが2度盗まれました。あきらめてバスチケットを買いましたがバスで十分移動できるのでバスチケット買うことを勧めます。</p>
<em>ブライトン（ホーブ）について</em>
<u>ブライトン（ホーブ）に来る前の印象と実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u>
<p>もともとブライトンには何の印象も持っていませんでした。他の土地との比較も難しいです。（住んだことないので…）</p>
<em>これから留学する人達へ</em>
<u>これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。 </u>
<p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/hata.jpg" align="left" style="margin-right:10px;margin-top:5px;" />こちらで勉強してヨーロッパ諸国と日本における広告のあり方、メディアの影響の作用などずいぶんと大きな開きがあることを感じました。これは学校だけではなく普段見るテレビやラジオなどリアルな情報からも感じられます。<br />
また色彩感覚やセンスなど外国人との感覚の違いも感じられますが優れた物は世界共通で優れているのだと感じました。私は日本で専門的に学んだことがなかったので素直に受け入れることができました。</p>
<u>イギリスに持ってくると便利な物、役立ったものを教えて下さい。</u> 
<p>キャッシュカード、電子辞書（できればコンパクトな物と２種類）、大きめの洗濯バサミ（ラジエータにタオルなど固定する為に）</p>
<u>最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u> 
<p>しっかり勉強できました。お金に余裕があればもっと遊んでもよかったかなと思います。</p>
<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
<p>学校を探しその学校の無料入学手続きをしてくれるエージェントだからです。 迅速、親切な対応は現地のあるエージェントだからこそだと思います。すごく助かりました。<br />
以前オーストラリアに行った時は高いお金を払って現地サポートをつけましたが何もしてくれませんでした（資料請求や手紙の転送も拒否されました。） </p>]]>
   </content>
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   <title>Ms. H Namiさん （３１歳）</title>
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   <published>2010-03-04T14:40:17Z</published>
   <updated>2010-03-09T04:18:04Z</updated>
   
   <summary>ブライトン校はレセプションの方も先生も本当に優しく違うクラスの子も先生もいつも仲良くおしゃべりしたりと、アットホームな感じでした。</summary>
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         <category term="0410stg" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>一般、FCE
<strong>期間</strong>１１ヶ月
<strong>留学目的</strong>英語力上達]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：Pre Intermediate、現在：Advanced<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>ブライトン校：8～12名／ロンドン校：8～12名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>ブライトン校：0～1名／ロンドン校：0～1名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>ブライトン校：スイス人、トルコ人、韓国人、コロンビア人／ロンドン校：韓国人、スイス人、トルコ人、日本人<br /><br />


<u>５．学校の授業内容についてブライトン校、ロンドン校、それぞれ比較されてのご感想をお聞かせ下さい。</u>
<p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/desk.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />私は初めの8ヶ月をブライトン、残りの3ヶ月をロンドン校で勉強しました。クラスメートの国籍ですが、ブライトンよりロンドン校の方が確実に日本人、韓国人の割合が大きいです。ただし、どちらの学校もクラスのレベルによってクラスメートの国籍が違ってきます。<br />
やはり上のレベルになればなるほどヨーロッパの生徒が多くなり、また真剣に授業に取り組む生徒が多くなります。授業内容は、同じレベルのクラスであっても先生のやり方で大幅な違いがあります。また同じレベルのクラスが3～5クラスありますが、各クラスごとにレベルに違いがあり、噂やどういう内容をしているかで、先生と相談し、クラス移動をしていました。</p>

<p>ブライトン校はレセプションの方も先生も本当に優しく違うクラスの子も先生もいつも仲良くおしゃべりしたりと、アットホームな感じでした。ロンドン校は全く違い、先生のレベルも高く、授業の内容もとても充実していたと思います。私はブライトン校でのゆとり授業に飽きてしまい、8ヵ月後ロンドン校に移動しましたが、ロンドン校での3ヶ月で、英語のレベルが自分自身で分かる程、かなり上がりました。<br />
語学留学が長くなればなるほど、授業に飽きてしまい、かつ私の場合6ヶ月目からadvancedのクラスとなりそこから上のクラスがなく、異なった教科書をこなしていくだけになり、8ヶ月目には学校に行く気さえ失っていましたが、ロンドン校での先生の授業のやり方で、再びやる気を起こし、楽しく充実した学校生活を送れました。<br />
先生のレベル、モチベーションの高さは、ブライトン校とは比べものにならないくらいロンドン校の先生方は高いです。聞いた話によると、すべての先生ではないようですが・・。先生のレベルも大事ですが、結局のところは、自分が何を学びたいか、どのレベルまで上達したいかだと思います。</p>
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   <title>Ms. I Sumireさん （２１歳）</title>
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   <published>2010-03-04T14:25:58Z</published>
   <updated>2010-03-09T13:25:10Z</updated>
   
   <summary>速く喋るのではなく、はっきりと発音やアクセントに注意して、相手が分かるようなクリアな英語を話すように心がけていました。</summary>
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         <category term="0820nsec" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>コース名</strong>Standard Plus
<strong>期間</strong>２００９年９月～２０１０年２月（５ヶ月）
<strong>留学目的</strong>英語力上達]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したクラス：</u>入学時：Pre Intermediate、現在：Upper intermediate<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>10～14名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1～4名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>多い順に　ベルギー、スペイン、イタリア、スイス、ブラジル、ドイツ<br /><br />
<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
<p>日本では文法・単語・読解が主なのに対して、こちらでは会話・日常的に使われている語彙・新聞や広告・CMなどの読解を重点的に勉強しました。<br />
IELTSコースも1ヶ月ほど受けました。そこでは、IELTSの問題を中心に英作文や英文読解、IELTSに良く出てくる単語の勉強をしました。ネィティブの先生に毎週英作文の採点や、スピーキングテストの練習をしてもらえたのは力になりました。最終的にIELTSは6.0をとることが出来ました。</p><p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/english.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />授業の進め方は、まず先生が選んだトピックを隣同士の生徒や１テーブルごとで、それに関することについて意見を出し合います。その後、先生がそのトピックについて解説、あるいはそのトピック中で使われている単語などについて説明や他の表現を紹介していくというものでした。基本的には毎週月曜にレベルチェックの小テストがあり、月曜を除いて毎日宿題が出ます。しかし先生によっては、テストをしなかったり、宿題を出さなかったりする場合もよくありました。</p><p>小さい学校なので、半年間もいると同じトピックをやることも結構ありました。文法の授業は、すぐに会話に使えるようなものが多く役立ちました。クラス分けはPre intermediate、Intermediate、Upper intermediate、Advancedの4段階ですが、生徒数が多い時期など、クラス分けはとても大まかでした。<br />
クラスメートとの会話は、お互いネィティブではないので、言うほど難しくは感じませんでした。ただ、共通の話題が少ないのが難点でした。速く喋るのではなく、はっきりと発音やアクセントに注意して、相手が分かるようなクリアな英語を話すように心がけていました。
</p>
<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
<p>毎日なにかしら課外活動があるし、スタッフの人も話しかけたら会話をしてくれるし、一人ぼっちで寂しいとか退屈ということはありませんでした。<br />
アットホームな学校なので、色んな国の友人を作りやすいです。3ヶ月など短期で、英会話を中心に学びたい、他の国の友達を作ってみたい、自分のペースで英語の勉強をしたいという人向けの学校だと思います。一方で、短期でしっかり英語を身につけたい、決められた期間内で確実に一定のスコアを取りたい、1年など長期の滞在、自主的に英語を勉強するのは苦手という人には、少し向いてないかもしれません。長期だとかなり授業のトピックが重なって、退屈してしまうと思います。</p>
<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u>
<p>とてもフレンドリーだし、相談しやすいです。何か困ったことがあれば、すぐに相談できるような雰囲気です。</p>
<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
<p>平日の学校行事のほとんどはソーシャルオーガナイザーと一緒に、アクセサリーやキャンドルを作ったりしました。土日の課外活動は複数の語学学校の生徒が一緒に参加する、いわゆる留学生用のバスツアーのような感じでした。<br />
一番思い出に残っているのは、平日にソーシャルオーガナイザーと生徒でグランチェスターにお茶に行くというものでした。広い庭でゆっくりと日光浴して、お茶とスコーンを楽しみながら、とめどなく会話したのは、思い出すたびに心が和みます。
</p>
<em>滞在について</em>
<u>１．ホストファミリーとの交流はどうでしたか？ホストファミリー滞在の感想</u><br />
<p>ホストファミリーはいたってビジネスライクでした。ホストマザーがフルタイムで働いていたので、会話はほとんど無かったです。しかし、部屋は綺麗で、毎週掃除とシーツ交換をしてくれたし、料理も大体美味しかったので、良いホストファミリーにあたったと思います。<br />
一番辛かったのは、お風呂の時間を15分以内にするように言われたことでした。こちらの人のお風呂と日本人のお風呂の感覚は大分違うと思います。<br />
友人には、毎日冷凍食品を出された、家が汚い、ホストファミリーと人間関係がうまくいかない、という理由でホストファミリーを変えた人もいました。一方、料理が毎日手作りで美味しい、たまにケンブリッジ市内や郊外を一緒に案内してくれるなど、素晴らしいファミリーにあたった人もいました。<br />
<br />
ホームステイ後、寮に移りました。理由は、寮も経験したかったからです。１フロア、６人です。フロアごとにキッチンは共同です。部屋は１人用で、ベット・クローゼット・棚付き机・トイレ・シャワー付きで、いつも温かいシャワーが出ます。毎週一回、床掃除と水周りを掃除してもらえます。掃除が不十分と感じた場合は自分で掃除しました。洗濯は、寮の敷地内にあるコインランドリーにて自分でします。セントラルヒーティングで、部屋も含め建物全体が暖房されており、室内温度は常に21度に保たれていました。学校から貸し出されるのは、ベットシーツ・キッチン用品（食器類・鍋類、どれも他の生徒と共同使用）です。それ以外は、トイレットペーパーをはじめ、自分で買って用意しないといけません。設備は新しく、快適でした。無線インターネットが有料できます。しかし、このインターネットの会社は、寮や学校とは別でした。</p><p>寮の住み心地についてですが、それは同じフロアになる人たち次第です。うるさ過ぎる、キッチンの使い方が汚い場合は、しっかり話し合えば、大抵は問題解決しました。どうしても我慢できない場合は、寮の管理人に相談してフロアを変えてもらうかホームステイに変更することも可能です。<br />
同じフロアを同じ学校の生徒で使っているので、彼らとより多く会話ができて、友人の輪が広がったし、一緒に自分の国の料理を作りあったりしたのが楽しかったです。
</p>
<em>ケンブリッジについて</em>
<u>１．ケンブリッジに来る前の印象と実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u><br />
<p>来る前は、治安や日用品の調達などを心配していました。<br />
滞在して分かったのは、治安は想像していたよりも非常によく、またお店の品揃えも日本とあまり変わらないということです。大きなスーパーもあれば、大きなショッピングモールも２つあります。日用品だけでなく、服や雑貨なども買えました。<br />
治安についてですが非常に良いですが、もちろん油断は禁物で、スリや問題に巻き込まれないように注意しなければいけないのは当然です。</p>
<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
<p>他の場所へ観光にいったり、ロンドンへ行ったり、ただ部屋でゆっくり過ごしたりしていました。学校から、週末にイギリスの観光地へ行くバスツアーも申込みましたが、自分で鉄道の切符を買ってB&Bなどを予約して行くほうが好きでした。</p>
<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
<p>日本で学んだ英文法と単語をおろそかにせずにしっかり復習していくと、とても良いと思います。きちんとした文法と基本的な英単語は非常に重要だと痛感しました。　ヨーロッパの人は、英文法は苦手でも、言語が近いので、皆さんかなり難しい単語を会話中に使うので焦りました。『私がやりたいのは英会話だから･･･』といって、日本で勉強している英語をおろそかにしていると痛い目にあいます。<br />
それと、どうして英語を勉強するのか、達成目標をしっかり設定して留学するのはとても重要なことだと思います。カルチャーショックやホームシックにかかったときにも、こういった目標が支えになりました。<br />
また、語学学校では色んな国の人に出会います。ですから日本の文化だけでなく、世界のニュースや他の国について知識を入れておくと、話題の種にもなるし、何よりも『自分の国のことを、他の国の人が知っている』と喜ばれるし、印象が良いです。また、そういった時事問題などに関して自分の意見をしっかり持っていると、さらに会話が弾みます。</p>
<u>２．日本からイギリスに持ってくると便利な物があれば、教えて下さい。</u>
<p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/dp.jpg" align="left" style="margin-right:10px;" />●無線のLANの使えるパソコン：<br />学校、滞在先だけでなく、スターバックスやサブウェイなど色々なところで無線LANの使える場所がありました。<br />
●イギリスの旅行用ガイドブック：<br />国内旅行・切符の購入・ホテルの予約のとき参考にしました。<br />
●英英辞書の入った電子辞書：<br />軽くて便利だし必需品です。<br />
●保温下着：<br />冬でしたので重宝しました。やはり下着類は日本のものが安くして質も良いです。</p>
<p>私は持っていきませんでしたが、来た後に持ってこれば良かったと思ったもの<br />
●国際免許証：<br />パブやナイトクラブへ行きたい人は、身分証明書を掲示しなければならない場合があります。国際学生証では入れてもらえませんでした。パスポートか国際免許証しか受け付けないと言われました。パプなどに行く度に、パスポートを出し入れして、なくしたり盗まれたりするのを心配するのは面倒でした。</p>
<u>３．最後に、今回留学されてみて、ご感想をお願い致します。</u>
<p>やはり英語は生きている言葉で、言葉として英語を勉強したいのなら、やはり留学するのが一番良いと思います。毎日が必然的に英会話で、とても鍛えられました。また、日本人以外の友人もたくさんできました。<br />
日本以外の国を知るというのは、とても良い経験だと思います。しかも、旅行者としてではなく、留学生として、その国を知るというのは貴重な体験です。</p>
<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
<p>一番大きい理由は、質問の回答が早くそして丁寧だったことです。<br />
利用してみて、やはり正解だったと思いました。疑問があれば素早く対応してくださり、語学学校などへも問い合わせていただき、大変助かりました。それに、これだったら海外で何かあっても相談にのってもらえそうだと安心もしました。</p>
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   <title>Ms. S Kayoさん （２９歳）</title>
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   <published>2010-03-04T14:03:49Z</published>
   <updated>2010-04-05T14:11:23Z</updated>
   
   <summary>クラスメイトで価値観や趣味の似ている同い年の韓国人女性とパートナーを組み、毎日授業後に１時間Speaking の練習をしました。</summary>
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      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>General English + FCE (ケンブリッジファーストサーティフィケイト)
<strong>期間</strong>２００７年６月～２００８年５月（１２ヶ月）
<strong>留学目的</strong>英語上達／アートの勉強の為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：Pre Intermediate、現在：Advanced<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>12～16名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1～2名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>スペイン、韓国、イタリア、フランス、ブラジル、ベネズエラ、チリ、タイ<br /><br />


<u>５．FCE試験準備コースの内容をお聞かせ下さい。</u>
<img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/read.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />OHCは試験会場校で、先生は実際にケンブリッジ英検の試験官をする、ケンブリッジのスペシャリストでした。コースブックを基に、Reading, Use of English, Listening, Writing, Speakingの5科目を勉強しました。基本的にWritingは授業中に書く時間がないので自宅課題で添削してもらいます。試験1ヶ月前から毎土曜日に模試（Speaking以外）があったので参加しました。<br /><br />
通常FCEコース（6、9、12月）受験は12週間ですが、私が受験したのが3月だったのでクリスマスやイースターをはさむ為、9週でした。そのため授業のペースが早く非常にハードでした。<br />
どうしてもListeningが伸びずに足を引っ張り、結果不合格でした。あきらめず3ヶ月後再チャレンジし、合格しました。一度受けてみると試験の様子がわかるので2度目は気持ちに余裕があり、特にSpeakingが緊張せず受けられて他の苦手科目をカバーできました。<br />
5科目の平均が60％をクリアすればいいので、私は、苦手なものを克服するより、得意なものを伸ばす学習をしました。<br /><br />
Speakingのパートナーは前もって選べました。パートナー選びはかなり重要だと思います。私は南米系の自由奔放な人だとペースを乱されるので、クラスメイトで価値観や趣味の似ている同い年の韓国人女性と組み、毎日授業後に1時間練習をしました。そのおかげでSpeakingは不合格した1回目もかなりスコアが良かったです。
<br />
<br />

<u>６．勉強された語学学校の感想をお願いします。</u>
格安校ですが、非常にきちんとした学校だと思います。私が教わった先生達はフレンドリーで授業は活気があって楽しかったです。リージェンツパークのすぐそばなので夏は公園に行って外でレッスンをしたり、金曜日は先生達も一緒にパブで飲んだりしました。学校のエクスカーションにはテレビ番組観覧というロンドンならではなものもありITVに行けたのはいい思い出です。<br />
カフェでは食事もコーヒーも安く取る事ができて、みんなが授業後に集まり、クラスメイト以外でもたくさん友達ができました。いろんな国の学生が来ていて、特に仲の良かったドイツ人とハンガリー人の友達の家には旅行で行って泊めてもらいました。<br /><br />
OHCの先生はイギリス人だけでなくアメリカ、カナダ、オーストラリア人もいます。イギリスに来たのにイギリス英語を学ばないのは違和感がありますが、私は、英語は英語だし、いろいろな国の英語を勉強出来て逆にお得だと思います。<br />
私がいた時は旧校舎だったので、図書室はせまく、トイレの数が不十分だったのが不便でした。今は新校舎に移って、吹き抜け天井の綺麗な図書室はあり、オシャレなカフェはあり、トイレもきちんとしていて、もう少し後で留学して新校舎で勉強できればよかったと思いました。
<br />
<br />

<u>６．語学学校と平行して行かれた、セントマーチンの短期コースについてお聞かせ下さい。</u>
<strong>コース名</strong>Introduction of Curation
<strong>コース期間</strong>２００８年４月～２００８年６月（週１回／３ヶ月）
<strong>コース内容</strong><br />
美術館やギャラリーで展覧会を行うための勉強で、展覧会のコンセプトをつくることから予算の立て方、助成金の申請、広報の役割などを学びました。理論学習と実質的な作業とを組み合わせながら進められ、最後にはグループワークで一つの企画展を作り、ギャラリーの模型を作ってプレゼンテーションをしました。生徒数は20人程度で、8割がネイティブ（イギリス、オーストラリア、アメリカ）の生徒で、あとはスイス、イタリア、スペイン、スウェーデンなどでした。<br />
最初は英語のレベルに全然ついていけなくて何もできませんでした。先生の言っていることは分かるのですが、ネイティブの生徒の言っている事がほとんど聞き取れず、ディスカッションにも参加できなくて、正直あまりについていけないのでコースを辞めたくなりました。もうちょっと頑張ってから決めようと思い、とりあえず通っていましたが、3～4回目の授業で自分のプレゼンテーションの番が来てしまいました。自分が展覧会を企画したい作家についての簡単なものですが、他の生徒のように欧米式に言葉で熱く語る演説スタイルでなんて不可能なので、日本式に資料を念入りに集め、スライドにまとめてノートパソコンを持参して発表しました。緊張しつつもなんとか終えると意外に評判が良く、いろんな人が話しかけて来てくれました。英語が出来ない事も励ましてくれ、気持ちがかなり楽になりました。<br /><br />
ここで習ったイギリスのキュレーションは、日本でキュレーターと言われる人がやっている仕事に比べて、もっと自由でクリエイティブで、生徒も枠にとらわれない自由な発想をするので非常に刺激的でした。また夜間ということもあり、普段昼間はみんな別の仕事をしていて、インテリアデザイナーだったり、雑誌のライターだったり、いろいろなバックグラウンドの同年代が集まっているのも面白かったです。そこで出会った友人達は興味や目指す方向性や同じなので、お互いを刺激し合うため、情報交換を含めてその後も頻繁に会うようになりました。
<br />
<br />
<em>滞在について</em>
<u>１．ホストファミリーとの交流はどうでしたか？　また、途中でフラットに移った場合は、ロンドンのフラットの探し方、フラットでの滞在で良かった点、困った点をお聞かせ下さい。</u><br />
食事つきのホームステイではなかったのであまり交流がないかと思ったらとてもフレンドリーで、毎日1～2時間お茶を飲みながら発音を直すレッスンをしてくれました。他にも生徒を受け入れており、たまたま自分と年齢が近かったので一緒にご飯を食べたり休日出かけたり楽しく過ごせました。ホームステイ３週間の予定が結局5ヶ月になりました。<br />
問題と言えば、家族が夏休みで長期旅行に出てしまい、ホームステイをしているメリットがなくなってしまったこと、キッチンの使用可能時間が短くて自炊なのに全く料理が出来なかったことです。<br />
フラット探しは難航し、結局は同じ学校に通う日本人に紹介してもらいました。ロンドンで安い家賃でイギリス人と住むことは難しく、外国人とのシェアでしたが、それでも英語環境に住めたのは良かったです。<br />ホームステイと違って友達を呼べたので、庭でパーティーやBBQをしたりして楽しめました。しかし、フラットメイトの中には清潔さや騒音の価値観が違う人もいて、幾度ももめました。自分できちんと主張し、生活環境を守っていかなければならないところは外国生活ならではだと思いました。
<br />
<br />

<em>ロンドンについて</em>
<u>１．ロンドンに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u><br />
一度だけ財布をバスの中で盗まれました、それも留学生活の終わりに。慣れて油断していたせいです。普段カードのみで現金を持たないようにしていたのは幸いしました。観光客が良く来るようなところは気をつけて下さい。<br />
かわりに私の住んでいた地域は何も問題がなかったです。安全と言われる地域でも道１本違うだけでだいぶ空気は違って、危険な目にあった友人は何人もいました。<br />
物価は私が渡英した2007年夏が円高で（£1＝約250円）、ちょっとしたものが高くて、恐ろしくて何も買えない状態でした。それから徐々に下がって来たのでなんとか暮らしやすくなりましたが。<br />
ロンドンの交通費は一見高いですが、定期がZONE区切りで乗り放題なので、使いこなせば東京で移動するより安いと思います。バスが24時間走っているのがとにかく便利です。<br />

<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
普段は友達と公園でピクニックやフットボールをしたり、語学学校のエクスカーションで近郊の街に出かけたりしました。美術館も無料のところが多いので頻繁に行きました。<br />
旅行が好きなので、週末だけで、スコットランドやウェールズなど国内旅行はもちろん、アイルランド、フランス、ベルギー、ドイツ、ポルトガルへ海外旅行にも行きました。
<br />
<br />


<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
<p><img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/desk2.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />最初はホストファミリーに日本人と話すことを厳しく禁じられていて、友人は語学学校の外国人のみでした。みんな自分より若く、久々の学生気分を味わって楽しかったのですが、社会人として年上の方達と仕事をしていた自分にはどうも物足りなくなりました。<br />
「思い出作りの留学」ではなく、「将来のキャリアの為の留学」にするには語学学校の外に出ないといけないと思い、アートギャラリーやデザイン展、教会のコンサートなどにボランティアとして積極的に参加しました。これは現地の人とふれあうとても良い機会になりました。</p><p>特にどうしてもアートギャラリーでインターンがしたかったので、無料レクチャーに行き、その場の人に話しかけ大学講師を紹介してもらい、大学まで押しかけて行って話し、お手伝いをさせてもらうことになりました。なんでも言ってみるもんだ、と思いました。<br />日本人は忙しすぎて、社会人だと「ただ働き」をする余裕もないと思いますが、仕事を辞めたり休んでイギリスに来ているのであればボランティアで少し違った体験をしてみるのはいかがでしょうか？そしてなによりの英語の勉強になります。</p>
<u>２．日本からイギリスに持ってくると便利な物があれば、教えて下さい。</u>
日本らしいもの（箸や手ぬぐいなど、お世話になった人へのお礼用）<br />ノートパソコン（新たにノートパソコンを購入して持って行く人は購入時、海外修理保障を必ずつけたほうがいいです。現地で修理はかなり面倒です。）<br />
<u>３．最後に、今回留学されてみて、ご感想をお願い致します。</u>
英語は結局、そこそこ話せるようになりましたが、わからないことだらけなのでこれからもずっと勉強していこうと思っています。安定した会社生活を捨てて、一大決心で留学をした先には、想像出来ないような様々なトラブルも待っていて落ち込む事もありましたが、想像していなかったような素敵な出会いがたくさんありました。まさか自分がこんなに世界中に友達ができるなんて夢にも思いませんでした。本当に留学して正解だったと思っています。<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
友達がスタディーボーンマスで以前留学をしたので迷わず決めました。ロンドンでたまに会いにきて下さる事が何よりの励みとなりました。実は留学半ば、生活に慣れてけっこうダラダラしていたので、もし会いに来てくれなかったら、そのまま怠惰に留学を終えていたかもしれません。おかげさまで初心に戻って勉強することができました。<br />
]]>
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   <title>Ms. H Kaoriさん （２８歳）</title>
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   <id>tag:www.studybournemouth.com,2010:/voice//4.200</id>
   
   <published>2010-03-01T01:41:09Z</published>
   <updated>2010-03-09T13:36:17Z</updated>
   
   <summary>週1回、先生とFace to Faceで授業内容について話をする機会があるので授業内容はフレキシブルです。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200lse" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Young Business English
<strong>期間</strong>4 weeks
<strong>留学目的</strong>スキルアップの為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．受講コース名：</u>Young Business English<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>12名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>ヨーロッパ中心（スペイン、イタリア、トルコ　他）<br /><br />


<u>５．Young Business English の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
<img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/gaikan.jpg" align="right" style="margin-left:10px;" />授業内容はコースが始まる前に、どんな事を主に学びたいかアンケートを取り、それに基づき時間割が組まれるので、自分の学びたい分野をリクエストする事が可能です。<br />
更に、週1回、先生とFace to Faceで授業内容について話をする機会（授業は自分にあっているか、他にやりたい事はあるか等の確認）があるので授業内容はフレキシブルです。
<br />
<br />

<u>６．学校生活全般についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
Holland park 校の近くには大きな公園、ショッピングセンター、カフェ等があり、クラス後も充実した時間をクラスメートと過ごすことができます。駅も近くにあり、とても治安がいい場所だと思います。<br />
先生は2週間毎に変わるので、色々な人のアクセントやイントネーションに耳を慣らすことが出来ます。
<br />
<br />
<u>７．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
学校行事には参加しませんでしたが、毎週火曜日はパブ、サルサを踊りに行ったりとアクティビティーがあり、毎週木曜日は美術館巡りと充実していたようです。<br />
<br />

<em>滞在について</em>
<u>ホストファミリーの滞在はどうでしたか？</u><br />
私がお世話になったご家族の方たちは、フレンドリーでいつも笑顔で温かく接して下さったので、
元気をいつも貰っていました。一人異国の地でのこのような環境は生活する上でとても、重要だと思います。　心が折れては勉強も、生活も楽しめませんからね。。。<br />
日常英語のみならず、イギリス人の生活習慣、物の考え方なども学べ、とても良い体験をする事ができホームステイをして良かったと思っています。<br />
<br />
困った点は特にありませんでしたが、ホストファミリーの就寝が２０時頃だったので、シャワーの時間帯には気を遣いました。　
<br />
<br />


<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
<img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/shigoto.jpg" align="left" style="margin-right:10px;margin-top:5px;" />
今まで、仕事でなんとなくビジネス英語を使用していたのが、これからは確信に変わると思います。ビジネス英語を受講し自分のビジネス英語に自信を持つことが出来ました。<br />今後、仕事で英語のプレゼンテーションをする機会がある時は自信を持って行う事が出来ると思います。<br clear="all"/>
<br />
<u>２．日本からイギリスに持ってくると便利なもの</u>
ポケットティッシュ：海外のポケットティッシュはなぜあんなに堅いのでしょうか・・・。<br />
ティッシュではなく、紙ナプキンが入っていますよね！！？？
<br />
<br />
<u>３．最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u>
今回の留学で刺激を受け、自分に自信を持つことが出来たのではないかと感じています。<br />
悔いのない20代を過ごせそうです。
<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
インターネットでスタディーボーンマスさんを知り、イギリスにある代理店＆完全無料という事で学校の申し込みを依頼させて頂きました。　とっても親切に学校、イギリスの事（天候、地下鉄の乗り方、etc）等を色々教えて下さり大変参考になり助かりました。<br />
何といっても、ご多忙の中メール返信の速さには驚きました！<br />
<br />
スタディーボーンマスさんの前にも何件か日本にある代理店の方達とメールのやり取りをしていたのですが、メールの返信は2日後、遅い時は１週間後なんていう代理店もありました。（完全無料と謳っている代理店もありますが、実際はデポジットで3万円頂きます。当社にて契約して頂かないと、デポジットの返金はありません。という所もありました）<br />
メールのみのやりとりですので、返信を即頂く事により信頼＆安心感を得そして、スムーズに留学準備を行う事が出来たことにとても感謝しております。<br />
尚、イギリスにて学校が始まってからも、現地で色々とサポートをして頂いたので、一人で悩まずに済みました。ホームページに記載されている通り、まさしく「頼れるスタッフ」です！
<br />
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   <title>Ms. S Uiさん（１８歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/080cambridge/0820nsec/ms_s_ui.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.198</id>
   
   <published>2008-12-17T03:34:51Z</published>
   <updated>2008-12-18T03:22:46Z</updated>
   
   <summary>毎週月曜日にはBasementで紅茶とお菓子を食べながら話すTea convercasionというものもあります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0820nsec" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>standard english 21hours
<strong>期間</strong>２００８年４月７日～８月２２日（５ヶ月）
<strong>留学目的</strong>英語力向上の為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：intermediate 3　現在：intermediate 2<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>12名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>韓国、スペイン、イタリア、トルコ<br /><br />
<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
New Schoolでは、午前の授業は自分の実力に合わせてクラス編成され、午後の授業は自分の学びたいもので選ぶことができました。<br />
午前の授業では、先生によって授業内容は多少変わりますが（文法が好きな先生・発音が好きな先生など）Speaking/Reading/Vocaburalyが多かったように思われます。<br />
主にSpeakingでは隣の人とパートナーを組んで話すことが多かったですが、同じ国の出身の人がなるべく隣同士にならないようにどの先生も工夫していたと思います。<br />
　午後の授業ではIELTSのクラスを受講していましたが、テストの形式に沿ってSpeaking/Listening/Writing/Reading全てやってくれました。<br />
特にWritingは自分で問題を解いて先生に提出すればいつでも添削してくれました。
<br />
<br />

<u>６．簡単にカレッジ生活についてのご感想をお願いします。また、留学された学校のお勧め点、そうでない点も教えて下さい。</u>
New Schoolは元々人数が少ないですが、日本人は中でも少ない方だと思います。私が滞在していて一番多かった時の人数で５人です。<br />
学校にはSocial Programというものがあって、誰でも参加することが可能です。
頻繁に学校でのパーティーも開かれるのでとてもよかったです。<br />
<img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/tea.jpg" width="140" height="109" align="left" hspace="3"/>
毎週月曜日にはBasementで紅茶とお菓子を食べながら話すTea convercasionというものもあります。
７月から８月にかけてたくさんのヨーロッパ人が来るため、クラスによっては違う校舎で授業を受けなくてはいけないのは多少不便かもしれません。
<br />
<br />
<em>学校について</em>
<u>1．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u>
どの先生もとてもフレンドリーです。<br />
私は滞在中にIELTSとTOEICを一回づつ受けましたが、試験についての質問（いつ受けられるか、値段など）とても親切に教えてくれました。<br />
旅行に行きたいときには、どのホテルが良いなどというアドバイスもくれるそうです。
<br />
<br />
<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
頻繁に開催されるパーティーが印象に残っています。<br />
￡３くらいで食べ物飲み物全てフリーです。<br />
ただ、お酒を伴う行事が多かったので１８歳未満だと少し行動が制限されるかも知れません。
<br />
<br />

<em>滞在について</em>
<u>1．ホストファミリーとの交流はどうでしたか？ホストファミリー滞在の感想を聞かせ下さい。途中でフラット滞在された方は、現地フラットの探し方、ホストファミリー滞在と比べての感想もお聞かせ下さい。</u><br />
私は滞在中にホストマザーの用事で一度ホストファミリーを変更しましたが、どちらも皆親切でした。
私の滞在していたホストファミリーでは洗濯物はいつ出しても大丈夫だったのですが、場所によっては１週間に一度この日、と決められているところもあるそうです。<br />
シャワーもいつ使っても良く、テレビも自由に見てよくて、食事もおいしかったです。<br />
最初に滞在した家ではインターネットが使えたのですが、２つ目の所は使えなかったのがちょっと不便でした。<br />
学校にもパソコンはあるのですが、接続が悪いことが多いので、インターネットを使える家の方がお勧めです。
<br />
<br />

<em>ケンブリッジについて</em>
<u>1．ケンブリッジに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u>
<img alt="sale.jpg" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/sale.jpg" width="140" height="143"  align="right" hspace="3"/>
治安はいい方だと思います。真夜中に出歩いてバッグを取られた、という人の話も１・２件聞きましたが、注意していればそんなに心配ないと思います。<br />
物価は特に食べ物が高いと思います。洋服などはセールの時期だと凄く安く買うことができます。￡３や￡５でたくさんの物が買えました。<br />
ただ、ほとんどのお店が５時に閉まるので、夜はパブかクラブしか行ありませんでした。日本のようにたくさんのコンビニがあるわけでもなく、コンビニも７時に閉まっているので不便でした。
<br />
<br />
<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
週末はCity Centreに行ったり、イギリスの他の町へ行ったりしました。<br />
学校のSocial Programでいろいろな場所に普通より若干安く行くことができました。<br />
ロンドンも近いので行きやすいと思います。
<br />
<br />

<em>これから留学する人達へ</em>
<u>1．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
私は４月から８月にかけて滞在していましたが、結構寒いです。真夏でも上着が一枚は必要だと思います。<br />
イギリスはパブが有名なので１８歳以上の方が友達との交流もしやすいと思います。<br />
ホストファミリーだとイギリス人と交流することが出来るのが良いと思います。<br />
寮だと頻繁に生徒だけでパーティーを開いていました。皆仲がよく、寮も楽しそうでした。寮のパーティーは誰でも参加可能でした。<br />
ただ寮は人気が凄いらしく、早めに予約をしておかないとなかなか取れないらしいです。<br />
長期滞在で途中までしか予約をしていなかった子が、自分が再度予約を取る前に他の人に取られていて、アパートやホームステイに移動しなければならなくなった、という人も何人か見ました。<br />
５か月の滞在でしたが、既にいくつか授業の題材が被ってたりしたので、１年間程滞在したい方には、学校を半分くらいで返るのをお勧めします。
<br />
<br />
<u>☆留学中、日本から持ってきて便利な物、役に立つ物があれば、教えて下さい。</u>
パソコンは家でインターネットが使用可能なのであれば持っていくと便利だと思います。<br />
上着は必需品です。<br />
靴は道路がほぼ石畳でボコボコしているのでヒールのない靴をお勧めします。実際ほとんどのイギリス人は（特にケンブリッジでは）ヒールの無い靴を履いていたと思います。<br />
トラベラーズチェックはほとんどのお店で使うことが出来ませんでした。
<br />
<br />
<u>２．最後に今回留学されてのご感想をお聞かせ下さい。</u>
凄くいい体験をしたと思います。<br />
イギリス人はほとんどの人がとても親切で地図を持っていたら「May I help you?」と声をかけてくれました。<br />
語学学校なのでいろいろな国の子と友達になれたことも凄く良い体験だったと思います。日本じゃ出来ない体験をたくさんできました。<br />
いろいろな国の人の考え方や、文化の違いに触れられたこともよかったと思います。<br />
文法を先に考えてしまってほとんど英語を話せなかった最初の頃に比べると、間違えても良いから話そう、という気になったと思います。
<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
私がイギリスに行きたいというと両親がインターネットで調べてくれました。<br />
日本の英会話学校に連絡したりもしましたが今ひとつ納得できず、たくさんのホームページの中でとてもしっかりした内容だったのでまず、両親お互いがその文章を確認してここは良さそうだと確信した上で、メールを送り、そのメールの返信がとても分りやすく親切で迅速だったことが決めてのようでした。
ホントにHarukoさんの所にお願いしてよかったと両親が喜んでいます。<br />
イギリス滞在中の対応もとても親切でよかったです。
<br />
]]>
   </content>
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   <title>Ms. C Rainaさん（２８歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/030oxford/0310bsco/ms_c_raina.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.196</id>
   
   <published>2008-12-15T16:06:35Z</published>
   <updated>2008-12-18T03:18:59Z</updated>
   
   <summary>初めは、アクセントもあって他の生徒の言っていることも分からず苦労しましたが、集中して聞くようにして慣れていきました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0310bsco" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>General English(20)→Business(20)
<strong>期間</strong>２００８年４月７日～２００８年９月２６日（６ヶ月）
<strong>留学目的</strong>英語習得の為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：Intermidiate　現在：Upper Intermidiate<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>10～14名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1～3名<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>日本、韓国、中国、コロンビア、ブラジル、トルコ、フランス、スイス、サウジアラビア、スペイン、イタリア、オランダ、ドイツ、オーストリア、ポーランド、ベルギー、ポルトガル、イラン、ジョルダン、ロシア、チェコ　等々（途中でクラスが変わったりしてるので・・・）
<br /><br />
<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
先生によってかなり違い、教科書通りに進める先生もいれば、それ以外のことを沢山する先生もいます。授業中は英英辞書しか使わず、英語で説明できるようにしなくてはいけないことや、生徒同士で単語を英語で説明して、その単語が何か当てたりなどが日本での勉強と違います。また、受け身だけの授業ではなく自分の意見を言わなくてはいけないことが多いです。初めは、アクセントもあって他の生徒の言っていることも分からず苦労しましたが、集中して聞くようにして慣れていきました。<br />
<br />

<u>６．簡単にカレッジ生活についてのご感想をお願いします。また、留学された学校のお勧め点、そうでない点も教えて下さい。</u>
<img alt="体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/taikendan.jpg" width="140" height="138" align="right" hspace="3"/>
この学校は人数もそんなに多くなく、アットホームな感じだと思います。ロンドンの同じ学校に行った子はみんな、こちらの方がフレンドリーだといいます。クラスの国籍もそんなに固まってないと思います。ただ、他の学校はわかりませんが、同じ国籍で固まってる人も結構いて、アジアとヨーロッパで別れていたりもします。３カ月に一度すべてのクラスが変わるので、自分に合う先生の時は残念です。校内にカフェや学食がないのが残念ですが、となりのカフェで学割が使えるし、立地は町の中心なのですぐにどこにでもいけます。ホリデイが期間によって１～３週間とれます。年齢層は２０代前半が多い気がします。<br />
<br />
<em>学校について</em>
<u>1．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u>
基本皆さんフレンドリーで、名前を覚えて声をかけてくれる人もいます。相談すれば、内容にもよりますが乗ってくれます。上のクラスにあがりたい、先生が気に入らないという人はクラスを変えることもできるようです。<br />
<br />
<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
最初の頃は結構参加しました。オックスフォードの観光や、カレッジに行ったり、思い出に残っているのはパンティング（こことケンブリッジでしかできない、ボートにのってポールでこぐもの）毎週水曜日はテニスやバトミントンの道具をかしてくれるので、よく公園にいってみんなでしていました。<br />
<br />

<em>滞在について</em>
<u>1．ホストファミリーとの交流はどうでしたか？ホストファミリー滞在の感想を聞かせ下さい。途中でフラット滞在された方は、現地フラットの探し方、ホストファミリー滞在と比べての感想もお聞かせ下さい。</u><br />
ホストファミリーはとてもいい人たちで、困った時は助けてくれました。洗濯機、ガーデンのチェア、お茶などは自由に使わせてもらえました。門限などはなく自由で、悪いと思いつつ夜中に帰ったこともあります。ごはんはイギリス料理という感じで、スナック系が多かったです。ただ、イギリス人ではなかったのが残念です。<br />
フラット探しは、最初インターネットで探したりもしていましたが、結局友達が紹介してくれたところがよかったのでそこに決めました。ホストファミリーと比べて、ごはんを自分で作らなくてはいけないのは大変なものの、好きなもの（日本食）などが食べられるのでよかった。また、ホストファミリーはバスで２０分で、夜になるとバスが１時間に１本でかなり不便だったのが、歩いて帰れるようになったのが一番うれしい点です。
<br />
<br />

<em>オックスフォードについて</em>
<u>1．オックスフォードに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u><br />
治安は本当によくて、夜中に歩いても平気です。（本当はよくないと思いますが）物価はロンドンと大して変わりません。（家賃、交通費などは若干安い）特に食べ物が高い。サンドイッチが￡２～３ほどします。ちなみに学校で安く売ってくれていたサンドイッチは￡１．７５なのでまあまあです。生活にこまることは全くなく、かわいいカフェやパブもたくさんあります。ネットが無料で使えるカフェもあったので便利でした。公園や美術館（入場無料）もあるので、わりとのんびり過ごしたい人向けです。古くて見ごたえのある歴史的建造物もたくさんあり、とても落ち着く町で、私は好きです。<br />
<br />
<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u><br />
昼くらいから出かけて、ネットカフェでネットや勉強をしていることが多かったです。友達とパブや公園に行ったりもしました。バイトを始めてからは毎週日曜はバイトをしていました。旅行に行ったりもしました。<br />
<br />

<em>これから留学する人達へ</em>
<u>1．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
イギリスは古い建物もたくさんあって、ヨーロッパにもすぐ旅行にいけるのでいいと思います。ただ、イギリスは物価が高いのと、天気は本当に悪いのと、水まわりが悪い（たまにトイレが流れない等）のが難点です。また、アメリカンアクセントに慣れてる人は最初かなり聞き取りにくいですが、ブリティッシュアクセントが好きな人はいいと思います。また、他の国に留学したことはありませんが、ヨーロッパの子は多い気がします。私はアフタヌーンティーやパブが好きだし、イギリスの町並みが好きだったので、イギリスを選んで本当によかったです。<br />
<br />
<u>☆留学中、日本から持ってきて便利な物、役に立つ物があれば、教えて下さい。</u>
<img alt="洋服" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/taiken.jpg" width="140" height="185" align="right"/>
日本製のシャンプー類、化粧品類、薬、文房具、パソコン、スピーカー、アイポッド、電子辞書、日本の英語教材、日本のことがかいてある本、日本の写真、ヨーロッパのガイドブック、友達が帰る時などにあげられる日本のおみやげ（巾着、ポーチ、ストラップなど）。<br />
こちらで手に入りにくいものはマスク、お好み焼きの粉（韓国人の子によく作ってと言われる）。<br />
また、世界地図があるとよかったと思う。また、留学生は本当にカジュアルな子もいるけど、おしゃれな子もいるので、服が好きな人は持ってきた方が楽しいと思う。夏も朝晩は寒いので暖かい格好も必要。日本食のレシピもあるといいと思います。<br />
<br />
<u>２．最後に今回留学されてのご感想をお聞かせ下さい。</u>
半年という短い時間ですが、とても楽しく充実した毎日でした。特に、色々な国の子と話せるのは日本ではできないし、貴重な体験だと思います。文化や生活の違いや、食べ物の違いを沢山知ることができるのでおもしろいです。ただ、日本人は英語のレベルが同じ子にくらべて本当にしゃべれないのが初めは残念でしたが、意外に慣れました。英語ができなくても生活に困ることはほとんどありませんが、英語ができるようになると色々なレベルの子と話せるしより楽しくなります。<br />
また、日本のことをよく聞かれて、たとえば日本、東京の人口とか、宗教は何かとか聞かれて困ったこともあるので、常識なのかもしれませんが、もっと日本について勉強してから行った方が色々話せて楽しいと思います。日本に興味を持っている人が意外にいたことも驚きでした。とくに日本のマンガやアニメが色々なところで読まれていて、色々聞かれました。<br />
バイトや家探しは、私は結局どちらも友達の紹介できめてしまいましたが、自分で希望のものを探したいなら早めに始めた方がよく、滞在期間が短くなるほど見つけるのは難しくなると思います。
<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>1．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
日本出発前は、直接お話しはできませんが、逆にメールでやりとりできるのでよかったです。全て無料で、現地でのサポートもしてくれるので心強かったです。到着して落ち着いたらすぐに訪問もして下さったので、色々不安なことも話せてよかったです。メールを送るとすぐに返事も下さったし本当に助かりました。本当にありがとうございました。<br />
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Ms. O Makiさん（２４歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/020london/0270ual/ms_o_maki.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.191</id>
   
   <published>2008-06-02T02:43:37Z</published>
   <updated>2008-06-03T09:43:50Z</updated>
   
   <summary>日本人が自分しかいない状況での勉強は自分にとって、とってもよい試練となりました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0270ual" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Academic English
<strong>期間</strong>２００７年８月～２００８年３月（７ヶ月）
<strong>留学目的</strong>大学院進学の為、規定のIELTSスコアに到達する為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：intermediate　現在：intermediate<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>12名<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>1名（自分のみ）<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>中国、台湾、韓国、フランス、タイ、チリ
<br /><br />
<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
<img alt="留学体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/img004.jpg" width="140" height="113" align="left" hspace="3" vspace="3"/>私のクラスは、アカデミックイングリッシュコースだった為、IELTSの試験対策と共に、大学入学後に必要なスタディスキルの習得(ノートテイキング、プレゼンテーション、プロジェクトなど)も含んだ授業内容でした。授業スタイルは、先生によってそれぞれ違いましたが、クラスメイトとの交流には、そこまで苦労する事はなく、馴染むことが出来ました。日本人が自分しかいない状況での勉強は自分にとって、とってもよい試練となりました。<br />
<br />

<u>６．簡単にカレッジ生活についてのご感想をお願いします。</u>
私の学校は、ファッションを学んでいるイギリス人が多くいた為、コンピュータールームや、カフェでイギリス人学生と会話することも出来ました。先生も、３ヶ月周期で変わるため、１つの形に偏ることなく、勉強出来ました。週１回で受講していた他のカレッジでのジュエリーメーキングのイーブニングコースも２ヶ所で体験する事ができ、指導の方法や、アトリエの違いも学ぶことが出来ました。授業後の友達との交流も貴重な体験の一つです。クラスメイトとスコットランドへの旅も実現できました。日本に帰ってからも、ずっと交流が続くことを願っています。<br />
<br />
<em>学校について</em>
<u>1．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u>
皆さん、とてもフレンドリーでした。学長（コース長）が月に１回ほどクラスに来て、問題が無いか、確認してくれるところも良かったです。<br />
<br />
<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
クラスでプロジェクトをし、１日だけでしたが、他の生徒に向けての展示をしました。英語でのプレゼンテーションもとっても心に残っています。<br />
<br />

<em>滞在について</em>
<u>1．ホストファミリーとの交流はどうでしたか？ホストファミリー滞在の感想を聞かせ下さい。</u><br />
初めは、緊張していたホストマザーとの交流も、すぐに打ち解ける事ができ、一緒に買い物にいったり、地方に連れて行ってもらったり、映画を観たり、アフタヌーンティをしたり、時には、エッセイやポートフォリオを手伝ってくれたりもしました。恥ずかしがることなく、自分から話して、コミュニケーションを取ることがとっても大事だと知りました。そして、ホストマザーに打ち解ける為には、何か自分なりの工夫をする事が必要だと実感しました。自分の場合、毎週日曜日に家賃を払う時、手作りのポストカードと手作りのプレゼントを添えました。ホストマザーはそれを全部、キレイに飾ってくれました。<br />
<br />

<em>ロンドンについて</em>
<u>1．ロンドンに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。（治安、物価、生活面等について）</u><br />
物価については、想像していたよりもはるかに高かったです。治安は、自分の注意次第ではとても安全です。<br />
<br />
<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u><br />
美術館に通いました。または、マーケット巡りです。毎週のようにあちこちにマーケットに行きました。ポートベローマーケット、ブルックレーン、カムデンパッセージなどです。<br />
<br />

<em>これから留学する人達へ</em>
<u>1．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。（特に、ＩＥＬＴＳを受けて、イギリスの大学、大学院進学を考えている方へのアドバイス）</u><br />
IELTSに関しては、コツをつかんでひたすら特訓することです。自分は、IELTS６．０を２回目のテストで得ることが出来ました。６ヶ月の留学でそこまで英語が伸びた事を自分で誇りに思います。<br />
１日１日勉強して、１日１日自分を褒めてあげながら、確信を持ちながら、日々授業に参加することが大事だと思います。時に、自分の成長が見えなくなって、自己嫌悪に陥ることもありましたが、そんな時は、誰かと話して褒めてもらうことですね。自分では、自信がもてなくても、周りの友達、ホストマザー、先生はしっかりとみてくれていますから。<br />
<br />
<u>２．日本からイギリスに持ってくると便利な物があれば、教えて下さい。</u>
洗濯ネット、女性の場合は生理用ナプキン。日本の雑誌（アジア人との会話に役立ちます。みんな日本のカルチャーが大好きです）<br />
化粧品（コンタクトレンズ）などは、ネットで購入できるようにしておくと便利です。電池、折り紙（折ってあげるとみんな喜びます。キレイな紙だと完璧です。）<br />
<br />
<u>３．最後に、今回留学されてみて、ご感想をお願い致します。</u><br />
留学生活は、本当にたくさんの人に支えられました。７ヶ月間、一緒に暮らしたホストマザーを初め、たくさんの問題を共に乗り越えたクラスメイト、街で出会った人たち、そして遠くから支えてくれる家族、誰一人欠けても私の留学は達成されなかったと思います。たくさん泣いて、たくさん笑って、落ち込んで、喜んで、すべてが新しいことで、一つ一つのことに倍ほど時間がかかってしまったりして、自分が子供に戻ってしまったみたいに感じた時もありました。今でもまだしっかりとしたゴールは見えていませんが、日本に帰った時、実感する事でしょう。語学留学とは言え、学んだ事は語学だけではありません。自分の視野、考え方が広がったことが、この旅で得たものです。
<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>1．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
インターネットで知り、お願いすることにしました。留学期間中のHarukoさんのアドバイス、サポートに本当に感謝しています。<br />
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   </content>
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   <title>Ms. Y Erikoさん（２９歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/010bournemouth/0110blc/ms_y_eriko.html" />
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   <published>2008-06-02T02:10:25Z</published>
   <updated>2008-06-02T03:42:00Z</updated>
   
   <summary>Eriko さんは、FCE英検準備コースを受講、試験に見事合格されました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0110blc" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>インターナショナルアカデミックイヤー（IAY）
<strong>期間</strong>２００７年９月～２００８年５月（８ヶ月）
<strong>留学目的</strong>英語力向上、海外生活経験]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>入学時：Intermediate　現在：Advanced<br /><br />
<u>２．クラスの人数：</u>11人<br /><br />
<u>３．クラスの日本人数：</u>自分を含め2人<br /><br />
<u>４．クラスメートの国籍：</u>現在のクラス→韓国、イタリア、リビア、サウジアラビア<br />
過去のクラスには　スイス、フランス、台湾、スペイン、トルコ等のクラスメートがいました。<br /><br />
<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
（＊Eriko さんは、FCE英検準備コースを受講、試験に見事合格されました。）<br />
<br />
<strong>【ケンブリッジ英検準備コース】</strong><br />
<img alt="留学体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/img003.jpg" width="140" height="79" align="left" hspace="3" vspace="5"/>一般英語クラスとは異なり、文法、ライティング、リーディング、リスニング、スピーキングを満遍なく勉強します。<br />
授業は先生が文法や問題の解き方のテクニックを事細かに説明し、あとはひたすら問題を解き、その後答え合わせ、解説、を繰り返す感じです。
<br />宿題はほぼ毎日出ます。ライティング、文法問題、リーディング、ボキャブラリーブックの作成等です。試験対策と実際に受験した感想です。<br />
<br />
＜Reading＞<br />
とにかく読むスピードが大切だと思います。何が書いてあるのか理解するのに時間がかかり過ぎていたので、読むスピードを上げるために図書室から借りて短編小説を多く読みました。先生から勧められた方法です。リスニングでも問題や選択肢の読み取りが重要なので素早く読み取れるように練習をしておくと良いです。<br />
<br />
＜Use of English＞<br />
四択、穴埋め、間違い訂正、英作文、語彙問題があります。問題を多く解いてなるべくたくさんの英文に目を通すようにしました。このセクションはある程度パターン化していますのでやればやるだけ点数に即結びつくと思います。<br />
<br />
＜Writing＞<br />
手紙、レポート、作文、ストーリーの書き方を習います。それぞれでよく使われるフレーズ（例えば出だしのフレーズや、接続詞）を習いますのでそれをノートにまとめ、まるごと暗記しました。90分で二つのライティングを書きますが（手紙は必須、他は選択です）、120～180字ですので時間には余裕があると思います。<br />
<br />
＜Speaking＞<br />
二人一組になって試験を受けます。いかにたくさん話すかより、相手とどれだけ会話のキャッチボールができるかが重要視されますので相手の話をよく聞くことも大切です。会話でよく使われるフレーズを学びますのでそれを普段の生活から口に出して慣れておくようにするとよいと思います。学校で団体申込みをするとパートナーはクラスメートになることが多く、試験前に誰がパートナーかが分かるので一緒に練習するのも良いです。<br />
<br />
＜Listening＞<br />
試験によってかなり難易度が変わると思います。私が受けた時は皆、模試や練習問題よりも難しかったと言っていました。私は元々リスニングに苦手意識がありましたので毎日ラジオを聞いたり、この試験のスタイルに慣れる為に過去問を多くこなしたりしました。<br />
<br />
＜全体＞<br />
各セクション毎ではなく、トータルスコアで合否が決まりますので得意分野を重点的に勉強し、苦手分野はボーダーラインを目指して勉強すると良いと思います。あと実際の試験では耳栓をすると周りの雑音が気にならず集中できます。<br />
<br />
<strong>【一般英語クラス】</strong><br />
入学後最初の三ヶ月と試験後は一般英語クラスで勉強しました。スピーキング中心で、楽しんで英語を学ぶという感じです。ゲームやグループワークも多く、最初のうちはお互いにうまく話せなかったり相手の英語が聞き取れなかったりで楽しめないこともありました。レベルが上がるとディスカッションやプレゼンテーションが増えます。クラスメートもよく話すようになるので刺激になって良かったです。イギリス人が良く使うフレーズや、教科書に載っていないようなボキャブラリーも学べました。<br />
<br />

<u>６．簡単にカレッジ生活についてのご感想をお願いします。</u><br />
毎晩何かしらアクティビティがありますので、留学当初は積極的に参加していました。特に週2回あるレクチャーはリスニングにも良いですし、イギリスの文化について知ることができます。<br />
小さいながら図書室もありますのでFCE用に問題集を借りたり、辞書を安く買ったり、と活用していました。ただし、図書室と言っても勉強するスペースはありません。<br />
建物や設備は古く、トイレの流れが悪かったり、リスニングの練習用のオーディオ機器がいまだテープであったり、そのテープブースがほとんど壊れていたりと、改善できる点はたくさんあると思います。あとカンティーンは高いです。<br />
<br />
<em>学校について</em>
<u>1．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u>
レセプションはとてもフレンドリーで話しやすい方ばかりですが、仕事面では日本と比べると少し雑かな、という気がしました。（コース終了の日付が間違っていたり、ホリデーがカウントされていなかったり、等）クラスを変えたい場合は担当の先生がすぐに相談にのってくれます。<br />
<br />
<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
ナイトアクティビティ、週末のエクスカーションに参加しました。ナイトアクティビティにSing Song　という行事があり、国別に歌を歌ったりするのですが、日本人3人だけで皆の前で歌を歌ったのが思い出に残っています。歌うつもりがなかったので・・。<br />
<br />

<em>滞在について</em>
<u>1．ホストファミリーに滞在されてのご感想をお聞かせ下さい。</u><br />
二軒のホームステイを経験しました。どちらも年配の女性の一人暮らしと留学生、という家庭でしたのでファミリーという感じではありませんでした。どちらの家も綺麗でインターネットも使え、食事もまあまあで環境は良かったです。特に二軒目は学校へも近く、友達を呼ぶのもOK、キッチンも自由に使わせて貰えた上に、ホストマザーが英語を教えられる資格を持っている方で、本当に恵まれていました。ただし、洗濯機を使う場合は1回３ポンド払うというルールがあったため、あまり頻繁には使えませんでした。友達の中にはインターネットに別料金を払ったり、洗濯機を使わせてもらえずコインランドリーまで行っている人もいましたので、すべてがパーフェクトな家庭はないと実感しました。<br />
二軒のホームステイの間にフラット暮らしも経験しました。お店の窓に貼ってあるフラット情報をこまめにチェックしたり、インターネットで探したりしました。なかなか良い所が見つからず苦労して見つけたフラットでしたが、家賃の件で最初に契約した内容と食い違う点が出てきたため大家が信用できなくなり、またネイティブスピーカーと話す機会も減ったので、ホームステイの方が自分の英語の為にも良いと考え直し、ホームステイに戻りました。フラット暮らしは日本で一人暮らしする感覚と変わりませんが、学校と家との往復だけだと少し孤独を感じるかもしれません。また、家賃の相場は思っていたほど安くありませんでした。ホームステイ、フラット、どちらの場合も良い物件を探すには人の紹介が一番良いと思います。信頼できるし、確実です。<br />
<br />

<em>ボーンマスについて</em>
<u>1．ボーンマスに来る前の印象と実際滞在してみての感想を聞かせて下さい。</u><br />
ビーチがあり、のんびりとしたイメージがありましたがそのとおりでした。タウンセンターまで行けば何でもありますし、バスも多く走っていますので生活面で不便を感じることはありません。5月で夏日のような日があり、地元の人は日光浴や海水浴を楽しんでいます。この時期土日のタウンセンターはなかなか混雑しています。近場に観光スポットが数多くありますので学校のエクスカーションだけでなく個人で行く場合も便利です。ボーンマス空港から国際線が飛んでいるのでヨーロッパを旅行するのにも便利でした。街全体に留学生が多く、特に韓国人が多いです。生活費は全てにおいて高いです。治安面では基本的には安全であると言えます。幸い私は全く危険を感じたことはありませんが、何度か物騒な話も聞きましたので、深夜に出歩いたりしない等、基本的なことを守れば危険は避けられます。<br />
<br />
<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u><br />
近場を小旅行。ビーチやタウンセンターまで散歩。冬は本当に天気が悪い日が多かったので家にこもっていました。<br />
<br />

<em>これから留学する人達へ</em>
<u>1．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u><br />
<img alt="留学体験談イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/img002.jpg" width="140" height="140" align="right" hspace="3" vspace="3"/>海外生活を楽しみたい方は思いっきり楽しんでください。
<br />身の安全だけには気をつけて、バイトするのもよし、旅行するのもよしです。英語の上達を目指す方は留学中に何か一つ明確な目標を立てると良いと思います。語学学校での長期留学の場合、自分自身もそうですが、周りの友達を見ていると最初のモチベーションを持続するのはかなり大変だと感じます。目標があると生活にメリハリをつけることができ、中身の濃い充実した留学生活を送れると思います。私の場合FCEという目標がありましたので、試験まで集中して勉強に取り組み、終わった後は旅行に行くなどしました。もし留学について迷っていることがあるのであれば、何を優先させるかで行く街、学校、現地で住む場所等、自ずと決まってくると思います。<br />
あと、資金には余裕を持っていた方が良いです。<br />
物価が高いということもありますが、そうでないとしてもお金の心配をして留学生活を楽しめないのは本当にもったいないです。<br />
<br />
<u>２．イギリスに持ってきたら便利な物</u><br />
ラップトップ、薬、文房具、乾電池、めんつゆやだしの素などの調味料。夏は帽子、日焼け止め。<br />
<br />
<u>３．最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u><br />
なかなか英語の上達を実感できずにいましたが（特にスピーキング）、帰国が迫った今ようやく結果が出てきていると感じています。目標を持って勉強に取り組めたことが良かったと思います。世界中から集まった学生と英語を通して友達になれ、外国人を外国人と強く意識せずに話せるようになったことが自分にとっては非常に大きいことです。文化や言語は違いますが基本的な部分ではどこの国の人も同じだなと思いました。<br />
<br />

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>1．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u><br />
友人の紹介でしたので最初から安心感がありました。何度かメールのやり取りをしている中で、待たされるということが一度もなく、常に迅速に対応して頂き信頼が持てました。留学した後も定期的に面会の機会を設けて頂き、日本語でHarukoさんといろんな話ができたことが有り難く、また良い思い出です。実際に学校の対応に不満を持っていることを伝えた時、直接学校に問い合わせて下さったりと、本当に頼もしいエージェントさんでした。<br />
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   <title>Ms. N Masamiさん（３０歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/010bournemouth/0200bpc/ms_n_masami_1.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.180</id>
   
   <published>2008-05-26T08:14:33Z</published>
   <updated>2008-06-03T09:50:06Z</updated>
   
   <summary>言葉の面では、かなり苦労しましたが、クラスの環境がとてもよくいろんな面で先生、クラスメートの人達、アシスタントの方に助けられました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200bpc" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>City & Guilds National Certificate in Floristry Level2
<strong>期間</strong>２００５年９月～２００６年６月（９ヶ月）
<strong>留学目的</strong>スキルアップ]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．受講したコース名：</u>NC　フローリストリーレベル2

<u>２．クラスの人数：</u>17人

<u>３．クラスの日本人数：</u>2人

<u>４．クラスメートの国籍：</u>日本　イギリス

<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
----＜時間割＞--------------------<br />
月曜日　アート<br />
火曜日　理論<br />
水曜日　花屋でのインターンシップ<br />
木曜・金曜　キースキル・実技<br />
-----------------------------------<br />
<br />
レポート・アセスメント等各ユニット毎にあり、何か一つ終わるごとにまた新しいレポートとあまり休む暇もありませんでした。レポート提出をする際、やはり語学力も足りないため苦労も多く、しかしその点はカレッジのスタディーサポートセンターのスタッフが週1回フリーレッスンをしてくれるので、添削をしてもらったり、足りないスキルを補ってもらったりと大変サポートが充実していました。<br />
<br />
年3回ほどボーンマスでのフラワーイベントへの参加、5月にはチェルシーフラワーショーでのデモンストレーションとイベント的にはかなり充実していました。またスクールトリップもあり、ロンドンの花市場ニューコベントガーデンやキューガーデン、サリー州にあるガーデンセンター等にも行きました。<br />
<br />
あと、カレッジコンパティションにも参加し、そこにはカレッジのフローリストで学ぶ生徒の参加や、地元のフローリストが作品を出品する等様々な作品を見ることができました。<br />


<u>６．簡単にカレッジ生活についてのご感想をお願いします。特に、語学学校と比べて、カレッジでイギリス人学生と共に学ぶ事についての感想をお願い致します。</u><br /><br />
やはり言葉の面では、かなり苦労しましたが、クラスの環境がとてもよくいろんな面で先生、クラスメートの人達、アシスタントの方に助けられました。当初、勉強についていけるか等と不安な面がありましたが、私がわからないことは、やはりイギリス人にもわからないし、言葉の面以外は同じなんだと気づいた時から、もっと勇気や自身を持って勉強に取り組むことができました。<br />
<img alt="留学体験イメージ" src="http://www.studybournemouth.com/voice/images/img001.jpg" width="164" height="102" align="right" hspace="3"/>
私の場合言葉のハンディがある為、ノートを取ったり、レポートを書くにもクラスメートより何倍も時間がかかるし、第二言語で勉強するということは、私にとって相当な努力が必要でした。想像していた以上に、ライティングが多かったような気がします。　反面、最終試験をパスしコースが修了した時には、他にない達成感を味わうことができました。<br />
<br />
語学学校と違う点は、やはり生の英語を聞くことができるのでボキャブラリーもそれなりに増えますし、イギリス人の文化にも触れることができます。意外にもイギリス人は勉強熱心な人が多いことと、自分なりの勉強方法を知っていて大変勉強になりました。

<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
<br />
イギリスで勉強することの目的や自分の目標を明確にしなければイギリスでの勉強に脱落してしまうのは簡単だと思います。そこで勉強する価値を見出し、厳しい環境の中でも目的を失わずにがんばって勉強することにすごく意義があると思います。その結果は自分次第の努力にかかってくると思います。これから進学を考えている人は是非がんばってほしいと思います。得るものが多いはずです。
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   </content>
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   <title>Ms. K Megumiさん （２３歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/020london/0260acl/ms_k_megumi_1.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.164</id>
   
   <published>2008-03-31T18:40:41Z</published>
   <updated>2008-03-31T18:41:56Z</updated>
   
   <summary>留学して本当に良かったと思います。同じ目的のある人たちと一緒に過ごした時間は、自分の刺激にもなったし、自分の今後の将来を見つめ直す機会にもなったと思います。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0260acl" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Academic Year
<strong>期間</strong>２００７年６月２３日～２００８年２月２９日
<strong>留学目的</strong>インターンシップ]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>（入学時：　intermediate　　現在：　upper intermediate）

<u>２．クラスの人数：</u>８～１５人

<u>３．クラスの日本人数：</u>Bournemouth :０人　　London：１～２人

<u>４．クラスメートの国籍：</u>Bournemouth：韓国、スペイン、ブラジル、中国、アラブ、スイス、チェコ、ロシア他
London：韓国、フランス、スペイン、ドイツ、ブラジル、コロンビア、タイ、中国

<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
最初は、授業から学校説明も当たり前ですが、全てが英語だったので、慣れるまでは先生の言っている事が分からず、大変だったし、クラスメートの英語もそれぞれ訛りがあるので、苦労しました。しかし、慣れてくると、質問できたり、クラスメートとの会話が成り立って英語でコミュニケーションがとれている、という実感が湧いたりして楽しめました。長い間、同じ先生だと、授業内容も同じで飽きてきますが、1st Classと 2nd Classで先生が変わるので、気分も入れ替わり良かったと思います。また、日本語で習った時には覚えられず理解出来なかった文法が、英語で習って、すんなり理解できたのもが多かったので、それは良かったです。日本と比べて、こちらの英語は、語学学校なので、Speakingの為、生活の為の英語を学べたと思います。


<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
アスペクトは、観光地やミュージカルのツアーや色々なアクティビティーがあったのが良かったと思います。ボーンマス校では、色んな人と仲良くなれる機会もあったし、環境も良かったと思います。先生も色んなタイプがあって、面白い系、真面目系、ゆっくり思いやり系、アクティブ系がいて、自分に当たった先生もいたので良かったです。インターンシップについては、あまり学校に期待しない方が良いな、と思いました。
ロンドン校は、日本人が増えて、他の国の人もたくさんいました。先生は、Upper intermediateの方は、間違えている文法（会話中の）をちゃんと直してくれる先生など、良い先生でした。ただ、1st, 2nd クラスの先生が同じなので、飽きます。レベルは、ロンドン校の方が少し高くて、厳しいと思いました。学校生活は、退屈な時も時々あったけど、お互いカツを入れて励ましあったり、たくさんの楽しい思い出を作れた友人が出来たので良かったです。


<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u> 
レセプションの人は、ボーンマス校もロンドン校もフレンドリーで何でも相談しやすかったです。

<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
グループで参加したクイズ大会で１位になった事が思い出に残っています。
商品がチョコレートと辞書と問題集を山分けしました。


<em>滞在について</em>
<u>１．寮の滞在、及びフラット滞在の感想をお聞かせ下さい。</u>
ボーンマス校での寮は広かったし、それなりに快適でした。トイレやシャワーの問題がありましたが、、、。
フラットは、ボーンマスでは、Daily Echo新聞や、Gumtree.comで探しましたが、友達の紹介が一番確実でよかったです。
ロンドンでのフラットは、mix.bで探しました。フラットの方が断然安くて、良い所に住めます。一緒に住む、フラットメイトをしっかり見極めた方が良いと思います。


<em>＊	滞在場所について</em>
<u>１．ボーンマス、ロンドンに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい</u>
ボーンマス：治安は良かったです。夜のタウンの方は少し恐かったです。物価は、まぁ安い。生活面は、ビーチもあるし、１本の大通りで全てが繋がっているし、快適でした。
ロンドン：治安は場所によって、悪いが気をつければ良いと思う。物価は高いです。生活面は慣れれば、平気、色んな人、お店があって面白かったです。



<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
友達と何処かにいったり、パーティ、勉強（図書館やカフェ）


<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
留学前は、不安もたくさんあると思うし、来てからホームシックになるかもしれないけど、留学しないと分からない事はたくさんあります。日本にいたら味わえない素晴らしい景色、思い出、色んなトラブル、すべての事が自分の経験となって大きくすると思います。留学したいと思っているのなら、しないと後悔すると思います。

<u>２．最後に、今回留学されてみてのご感想、ご意見をお願い致します。</u>
留学して本当に良かったと思います。同じ目的のある人たちと一緒に過ごした時間は、自分の刺激にもなったし、自分の今後の将来を見つめ直す機会にもなったと思います。育った文化、環境の違う人達とのコミュニケーションの中で、当たり前だった価値観も、当たり前ではなくなり、話す内容も時には、国と国の問題にまで発展して、日本にいたら知らなかったであろう事も色々学ぶ事が出来ました。日本という国を外から見るという事も出来ました。生活の中で、英語を使う事にためらいはなくなりましたが、ネイティブ並みに話す、聞くという事が本当に大変な事だな、と思いました。英語に関しては、本当にまだまだ力不足だなと感じます。
しかし、イギリスで得た、かけがえのない友達、思い出、経験は私の人生で、一生忘れられない時間です。本当に、留学という夢が叶ってよかったと思います。

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>１．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
インターネットの掲示板を見て、勧めていて、半信半疑のままメールを送ってみたら、帰ってきた返信が良心的で、信用でき、イギリスの現地にある所の方が情報も確かだろうと思ったのと、留学してからも、現地の方が安心できると思ったからです。実際、スタディーボーンマスのharukoさんにお会いしてみて、とても親身になってくれるし、何かトラブルがあると、直接学校側に連絡して、解決できるようにしてくれ、友達が羨むほど、頼れるエージェントでした。本当にスタディーボーンマスに依頼して良かったと思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Ms. K Megumiさん （２３歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/010bournemouth/0190acb/ms_k_megumi.html" />
   <id>tag:www.studybournemouth.com,2008:/voice//4.163</id>
   
   <published>2008-03-31T17:36:13Z</published>
   <updated>2008-03-31T18:39:56Z</updated>
   
   <summary>留学して本当に良かったと思います。同じ目的のある人たちと一緒に過ごした時間は、自分の刺激にもなったし、自分の今後の将来を見つめ直す機会にもなったと思います。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0190acb" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Academic Year
<strong>期間</strong>２００７年６月２３日～２００８年２月２９日
<strong>留学目的</strong>インターンシップ]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>（入学時：　intermediate　　現在：　upper intermediate）

<u>２．クラスの人数：</u>８～１５人

<u>３．クラスの日本人数：</u>Bournemouth :０人　　London：１～２人

<u>４．クラスメートの国籍：</u>Bournemouth：韓国、スペイン、ブラジル、中国、アラブ、スイス、チェコ、ロシア他
London：韓国、フランス、スペイン、ドイツ、ブラジル、コロンビア、タイ、中国

<u>５．学校の授業内容についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
最初は、授業から学校説明も当たり前ですが、全てが英語だったので、慣れるまでは先生の言っている事が分からず、大変だったし、クラスメートの英語もそれぞれ訛りがあるので、苦労しました。しかし、慣れてくると、質問できたり、クラスメートとの会話が成り立って英語でコミュニケーションがとれている、という実感が湧いたりして楽しめました。長い間、同じ先生だと、授業内容も同じで飽きてきますが、1st Classと 2nd Classで先生が変わるので、気分も入れ替わり良かったと思います。また、日本語で習った時には覚えられず理解出来なかった文法が、英語で習って、すんなり理解できたのもが多かったので、それは良かったです。日本と比べて、こちらの英語は、語学学校なので、Speakingの為、生活の為の英語を学べたと思います。


<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
アスペクトは、観光地やミュージカルのツアーや色々なアクティビティーがあったのが良かったと思います。ボーンマス校では、色んな人と仲良くなれる機会もあったし、環境も良かったと思います。先生も色んなタイプがあって、面白い系、真面目系、ゆっくり思いやり系、アクティブ系がいて、自分に当たった先生もいたので良かったです。インターンシップについては、あまり学校に期待しない方が良いな、と思いました。
ロンドン校は、日本人が増えて、他の国の人もたくさんいました。先生は、Upper intermediateの方は、間違えている文法（会話中の）をちゃんと直してくれる先生など、良い先生でした。ただ、1st, 2nd クラスの先生が同じなので、飽きます。レベルは、ロンドン校の方が少し高くて、厳しいと思いました。学校生活は、退屈な時も時々あったけど、お互いカツを入れて励ましあったり、たくさんの楽しい思い出を作れた友人が出来たので良かったです。


<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u> 
レセプションの人は、ボーンマス校もロンドン校もフレンドリーで何でも相談しやすかったです。

<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
グループで参加したクイズ大会で１位になった事が思い出に残っています。
商品がチョコレートと辞書と問題集を山分けしました。


<em>滞在について</em>
<u>１．寮の滞在、及びフラット滞在の感想をお聞かせ下さい。</u>
ボーンマス校での寮は広かったし、それなりに快適でした。トイレやシャワーの問題がありましたが、、、。
フラットは、ボーンマスでは、Daily Echo新聞や、Gumtree.comで探しましたが、友達の紹介が一番確実でよかったです。
ロンドンでのフラットは、mix.bで探しました。フラットの方が断然安くて、良い所に住めます。一緒に住む、フラットメイトをしっかり見極めた方が良いと思います。


<em>＊	滞在場所について</em>
<u>１．ボーンマス、ロンドンに実際滞在してみての感想を聞かせて下さい</u>
ボーンマス：治安は良かったです。夜のタウンの方は少し恐かったです。物価は、まぁ安い。生活面は、ビーチもあるし、１本の大通りで全てが繋がっているし、快適でした。
ロンドン：治安は場所によって、悪いが気をつければ良いと思う。物価は高いです。生活面は慣れれば、平気、色んな人、お店があって面白かったです。



<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
友達と何処かにいったり、パーティ、勉強（図書館やカフェ）


<em>これから留学する人達へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
留学前は、不安もたくさんあると思うし、来てからホームシックになるかもしれないけど、留学しないと分からない事はたくさんあります。日本にいたら味わえない素晴らしい景色、思い出、色んなトラブル、すべての事が自分の経験となって大きくすると思います。留学したいと思っているのなら、しないと後悔すると思います。

<u>２．最後に、今回留学されてみてのご感想、ご意見をお願い致します。</u>
留学して本当に良かったと思います。同じ目的のある人たちと一緒に過ごした時間は、自分の刺激にもなったし、自分の今後の将来を見つめ直す機会にもなったと思います。育った文化、環境の違う人達とのコミュニケーションの中で、当たり前だった価値観も、当たり前ではなくなり、話す内容も時には、国と国の問題にまで発展して、日本にいたら知らなかったであろう事も色々学ぶ事が出来ました。日本という国を外から見るという事も出来ました。生活の中で、英語を使う事にためらいはなくなりましたが、ネイティブ並みに話す、聞くという事が本当に大変な事だな、と思いました。英語に関しては、本当にまだまだ力不足だなと感じます。
しかし、イギリスで得た、かけがえのない友達、思い出、経験は私の人生で、一生忘れられない時間です。本当に、留学という夢が叶ってよかったと思います。

<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>１．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
インターネットの掲示板を見て、勧めていて、半信半疑のままメールを送ってみたら、帰ってきた返信が良心的で、信用でき、イギリスの現地にある所の方が情報も確かだろうと思ったのと、留学してからも、現地の方が安心できると思ったからです。実際、スタディーボーンマスのharukoさんにお会いしてみて、とても親身になってくれるし、何かトラブルがあると、直接学校側に連絡して、解決できるようにしてくれ、友達が羨むほど、頼れるエージェントでした。本当にスタディーボーンマスに依頼して良かったと思います。]]>
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   <title>Mr N Takeshiさん （２７歳）</title>
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   <published>2008-03-03T18:28:09Z</published>
   <updated>2008-03-04T12:38:23Z</updated>
   
   <summary>スピーキングは語学力の問題ではなく、個人の性格の問題だと思います</summary>
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      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>Academic Year
<strong>期間</strong>２００７年８月２７日～２００８年２月２２日（２４週間）
<strong>留学目的</strong>語学上達の為]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>（入学時：　intermediate　　現在：　upper intermediate）

<u>２．クラスの人数：</u>６～１２人

<u>３．クラスの日本人数：</u>１人　（基本的にずっと自分１人でした）

<u>４．クラスメートの国籍：</u>フランス、ドイツ、イタリア、スイス、ロシア、スペイン、トルコ、韓国、チェコ等

<u>５．学校の授業内容、及び学校生活全体についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
もちろん先生によって多少の違いはありますが、基本的にジェネラルコースはスピーキングを中心にした授業になっていました。その為、毎日クラスメイトとのディスカッションの時間があり、初めのうちは、流暢に話すヨーロッパ人に対して、なかなか自分の意見を言うタイミングがつかめず、ナーバスになる事もありましたが、そのうち慣れてこのような会話を楽しめるようになりました。スピーキングは語学力の問題ではなく、個人の性格の問題だと思います。IELTSのクラスでは、実際にIELTSの試験官でもある先生に教わり、短期間でかなり実践的な内容になっていると思います。


<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
私の通ったEC Brightonはそれ程大きな学校ではないのですが、本部がヨーロッパ（マルタ）にある為かヨーロッパ人がとても多かったです。その上、日本人数が極めて少なく（特にウインターシーズン）、夏のシーズン中でも学校に４～５名しかいませんでした。この点がメリットであり、デメリットでもあると思います。たくさんのヨーロッパ人に囲まれて英語を勉強したい方にはかなり良い学校だと思いますが、かなり日本人が少ない為、社交的でない人には辛いかもしれません。また、日本人がいない為、情報収集が大変でした。サマーシーズンには、ヨーロッパの学生がたくさん来ます。概してヨーロッパ人のEnglish Skillは非常に高いので、サマーシーズンは、学校全体の生徒レベルが高かったように思います。また、南米からの学生（特にブラジリアン）や中国人が全くと言っていいほど、居ません。これもこの学校の特色だと思います。韓国人はかなり多いですが、、、、。また、他の学校はよく分かりませんが、チュートリアルがしっかりしていて、定期的にチュートリアル担当の先生や自分のクラスの先生が、学習の問題の相談やウィークポイントの克服の仕方、今後のアドバイス等をしてくれます。しっかりしたチュートリアルは長期学生のみですが、とてもしっかりしていると思います。デメリットは、他の学校もそうだと思いますが、授業は先生次第です。良い先生は、素晴らしいですが、悪い先生になると本当に退屈でつまらないです。その時は、自分からAccademic Office に相談する必要があります。相談すれば、何らかの対処をしてくれます。


<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u> 
全体的にフレンドリーで何でも相談にのってくれます。特にreceptionはとてもいい方です。

<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
学校主催の週末旅行などはありませんが、ディスカバリーツアーという会社のツアーに参加でき、イギリスの多くの都市＋ヨーロッパにも行けます。毎週木曜日のパブナイトは多くの友人と出会え、楽しかったです。


<em>滞在について</em>
<u>１．寮の滞在の感想（苦労話、困った点、良かった点等）を聞かせ下さい。途中で、フラットに滞在された方は、フラットの探し方、フラット滞在で、苦労した点、良かった点もお聞かせ下さい。</u>
学校のresidenceはとてもきれいで、快適です。少し学校から遠い事以外は本当に良かったです。また、たくさんのresidence mateができ本当に楽しかったです。毎日テレビを観ながら会話する時間は、スピーキング上達に役立ったと思います。ただ、すべて同じ学校の学生ですので、ネイティブスピーカーではありません。ネイティブと話したい方には、ホームスティの方がいいと思います。
フラット探しは、本当に大変でした。Gumtree というWebsiteを使って探しましたが、なかなか上手くいかず、結局学校の韓国人とルームシェアする事になりました。たまに文化の違いを感じ驚くこともありましたが、毎日、新しい発見があり、楽しかったです。


<em>ブライトンについて</em>
<u>１．ブライトンに実際滞在してみての感想をお聞かせ下さい。</u>
治安はとても良いと思います。ただ、夜のバスの２階には、ティーンエージャーが乗っていて危険な事もあります。物価はほぼロンドンと同じくらいだと思います。何でも日本より高いです。


<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
Pubにサッカー観戦に行ったり、近くのセブンシスターズに行ったり、ロンドンに日帰り旅行をしたり、夏場にはビーチに遊びに行ったり、公園でバーベキューしたりしました。


<em>これから留学する人へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
英語に関しては、グラマー用語を英語で覚えておく必要があります。初めの授業でかなり役立ちます。会話のリンキングワードもかなり知っているとスムーズに会話できます。

<u>２．留学中、日本から持ってきて便利な物、役に立つ物があれば、教えて下さい。</u>
風邪薬は多めに持ってきた方がいいです。もちろんイギリスでも買えますが、あまり効きません。あとは、ラップトップは長期の方は必ず持ってきた方がいいです。料理好きの方は、だしの素を持ってくると重宝します。（日本食にはほとんどの料理に使いますし、こちらではすごく高いので

<u>３．最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u>
私はロンドンの学校は日本人が多いと思い、ブライトンを選びましたが、あまりに日本人が少なすぎるのも大変です。ただ、たくさんのヨーロッパの友人ができた事には、本当に良かったです。半年間は本当に短く、英語力もまだまだですが、今後勉強を続けるいいキッカケになりました。また、たくさんの友人と英語以外でも話したいので、今後イタリアンやスェディッシュ（スウェーデン語）、コリアン（韓国語）等も勉強したいと思っています。


<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>１．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
質問に対して、最も丁寧に迅速に答えて頂いた事が一番の理由です。また、留学中に何度も会いに来て頂いて本当に心強かったです。本当にお世話になりました。]]>
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   <title>Ms H Yukiさん （３２歳）</title>
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   <published>2008-02-16T07:35:50Z</published>
   <updated>2008-02-17T14:31:34Z</updated>
   
   <summary>初めの一歩を踏み出すのはとても勇気が要りますが、飛び出してしまえば何とかなっていくものです。</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="0410stg" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>General English
<strong>期間</strong>２００７年５月～２００７年１２月（８ヶ月） 
<strong>留学目的</strong>英語上達]]>
      <![CDATA[<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>（入学時：　現在：Upper-intermediate ）　

<u>２．クラスの人数：</u>７～１２人

<u>３．クラスの日本人数：</u>２～３人

<u>４．クラスメートの国籍：</u>韓国・スペイン・スイス・ドイツ・コロンビア・トルコ・アラブ　etc…

<u>５．学校の授業内容、及び学校生活全体についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
先生によって授業の進め方が違うので、当たりはずれがあったように思います。宿題をたくさん出す先生、ただゲームやビデオを見るだけで終わってしまう先生、グラマーを大切にする先生・・・etc　基本的にテキストにしたがって進みながら、ディスカッションをするのが大きな流れといえます。

クラスメートの国籍は様々でいろんな国の文化を知ることができたし、いろんな国の友達もできました。また英語の発音も国籍によって全く違うので聞き取りづらいときもありましたが、しばらくするとそれにも慣れていきました。

<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
Morning Classを選択していたので、授業が終わると気候のいい季節は公園でランチをしたり、金曜日にはレストランに行ったりしていました。午後は主に学校内で勉強したり、ＤＶＤを見たり。近くに図書館もあったのでそこも利用しました。こうした点で私の学校は立地条件と設備の良さがあるといえます。
週末は友達と日帰りで行ける街へよく出かけました。夏にはビーチでＢＢＱを楽しんだりもしました。



<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u> 
みんなフレンドリーで相談にもきちんと応じてくれました。私の場合、期間が長かったせいか、名前を覚えてくれたのでそれが一番うれしかったです。

<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
毎日のようにプログラムが組まれていて、始めのころはいろいろ参加しましたが、慣れてくると興味のあるものだけ参加していました。特に学校全体であったパーティは楽しかったです。


<em>滞在について</em>
<u>１．ホストファミリーに滞在されてのご感想をお聞かせ下さい。また、途中でフラット滞在をされた方は、ホストファミリー滞在と比べての感想もお聞かせ下さい。</u>
セルフケータリングのシステムを選択したので、ホストファミリーと一緒に食事をすることはありませんでしたが、同じハウスメイトとの交流ができますし、いろんな国の食事体系がわかって、少しおもしろかったです。ただ、その家のルールが厳しいと、住むのにつらいときもありました。


<em>ブライトンについて</em>
<u>１．ブライトンに実際滞在してみての感想をお聞かせ下さい。</u>
ブライトンの住民はみんな優しいです。他の街や国に行くと実感できます。笑顔だし、とても親切だし（私が日本人だからかもしれませんが）危険を感じたことはありませんでした。ただ、友達はいくらか嫌な思いをしたみたいです。物価は他の都市で暮らしたことがないのでなんともいえませんが、イギリス自体物価は高い！ので覚悟は必要かと思います。
あとブライトンで唯一問題なのが坂道が多いことです。慣れれば・・ですがやっぱりきつかったです。


<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
日帰りで出かけられる街へ行ったり、友達とショッピングに行ったり、一緒にご飯を作ったりしました。また、土曜日は図書館が開いているので利用もしました。私は頻繁ではありませんでしたが、みんなはよくロンドンへショッピングへ出かけていました。


<em>これから留学する人へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
初めの一歩を踏み出すのはとても勇気が要りますが、飛び出してしまえば何とかなっていくものです。海外で暮らすことで今まで感じなかったことをたくさん実感します。他の国のことやもちろん日本のこと、家族のこと友達のこと。もし迷っているのであれば私は絶対に留学することを勧めます。思ったときが行動するときです。迷っているということはやりたいという気持ちがあるということだと私は思います。

<u>２．留学中、日本から持ってきて便利な物、役に立つ物があれば、教えて下さい。</u>
インスタントのお茶、ラップトップ、文房具、日本らしいもの（お世話になった人にあげるとよろこびます）

<u>３．最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u>
留学中は次から次へと問題があって、勉強以外にも生活すること自体大変だと感じました。が、今思い返せばいい体験になったと思います。いろんな国の風習を知ることが出来るし、もちろん友達にもなれるし。もし、ここに来なかったら絶対に会うことがなかっただろうという国の人とも出会えます。英語以外にたくさんのことを学ぶことができたと留学して正解だったと思っています。


<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>１．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
たままたサイトで発見して、問い合わせをしたら、すぐに返事をいただいたり、相談にも親身になってのっていただいたので留学の依頼をしようと決めました。]]>
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   <title>Ms F Annaさん （２７歳）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.studybournemouth.com/voice/020london/0230hs/ms_f_anna.html" />
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   <published>2007-10-05T03:25:53Z</published>
   <updated>2007-10-05T03:37:39Z</updated>
   
   <summary>毎週近くのローカルpubに先生と生徒で行くのですが、いろんなクラスの人とも出会えて楽しいです。</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.studybournemouth.com/voice/">
      <![CDATA[<strong>受講したコース</strong>General English
<strong>期間</strong>２００７年４月～２００７年９月（６ヶ月） 
<strong>留学目的</strong>語学上達]]>
      <![CDATA[<img src="../../anna.jpg" alt="" width="115" height="135" class="right" />
<em>学校授業について</em>
<u>１．所属したレベル（クラス）：</u>（入学時：Intermediate　現在：Upper-intermediate ）　

<u>２．クラスの人数：</u>１４人

<u>３．クラスの日本人数：</u>１人　

<u>４．クラスメートの国籍：</u>スペイン、韓国人、イタリア、フランス

<u>５．学校の授業内容、及び学校生活全体についてご感想をお聞かせ下さい。</u>
ジェネラルコースを受講しました。すべての面で偏りなく授業が進んでいた気がします。
先生によってはゲームなど多く取り入れる授業方針の先生もいるため、生徒の好みにより、良し悪しが出てくると思います

<u>６．簡単に学校生活についてのご感想をお願いします。</u>
環境については食堂もあり、近くにも小さなお店もあったため、何も不自由なく生活を送れました。
学校内にはパソコンルームと図書館があり、DVDも見れるし、貸し出しもありよかったです。
また、カフェテリアではいろいろな生徒が集まり会話するきっかけになるのでよかったです。


<em>学校について</em>
<u>１．学校スタッフの対応はどうでしたか？</u> 
親切な人・そうでない人もいます。日本人からしたら、どうも良心的に考えていないのかなあと、サービス・対応にがっかりすることもありましたが、大きな問題はないです。

<u>２．学校行事には参加しましたか？どの行事が一番思い出に残っていますか？</u>
Pub　night毎週近くのローカルpubに先生と生徒で行くのですが、いろんなクラスの人とも出会えて楽しいです。


<em>滞在について</em>
<u>１．ホストファミリーに滞在されてのご感想をお聞かせ下さい。また、途中でフラット滞在をされた方は、ホストファミリー滞在と比べての感想もお聞かせ下さい。</u>
苦労した点は多くのファミリーがビジネスでやっているため、想像以上に会話する時間がなかったこと。あとは、それぞれルールがあった為、それが許容範囲内か否かにもよると思います。
人によってはいいホストにあたればいい時間が過ごせると思いますが、長期はきついかもしれません。


<em>ロンドンについて</em>
<u>１．ロンドンに実際滞在してみての感想をお聞かせ下さい。</u>
物価は高い。治安は私的には問題なかったですが、周りにはスリにあったりと結構、スリは多いと思います。

<u>２．週末の過ごし方について簡単に教えて下さい。</u>
London郊外へ行ったり、何より、天気のいい日にはピクニックに行ったりして過ごしていました。


<em>これから留学する人へ</em>
<u>１．これからイギリスへ留学しようと考えている方々にアドバイスをお願いします。</u>
自分の目標をしっかり持ってないとただただお金がなくなっていくばかりです。
いくら、節約してもやっぱり物価が高いです。

<u>２．最後に、今回留学してみてのご感想、ご意見をお聞かせ下さい。</u>
とてもいい勉強になりました。（英語も生活も）
自分の望むようなところまではいたりませんでしたが、これからもしっかり勉強していきたいと思います。


<em>スタディーボーンマスについて</em>
<u>１．なぜスタディーボーンマスを選びましたか？スタディーボーンマスに代理店を依頼した感想もお聞かせ下さい。</u>
本当にお世話になりました。感謝しています。
学校以外のことでも、親身になって相談にのって頂いて本当に助かりました。
私がLONDONに来たとき、実はHarukoさんがボーンマスに引っ越した事を聞いて不安に思っていました。（遠いので、ホローきちんとしてもらえるかどうかなど）でも、月に１度は学校を訪問してくださり、話をきいてくださり本当に感謝しています。
信頼できるスタディーボーンマスです！！！！]]>
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